X-OrderCopy究極のコピーツール!


異なるMT4間でエントリーをコピーするEAです。
両方のMT4にそれぞれ送信用・受信用のEAを起動させることで、コピーが実現できます。

用途は正に豊富です!
  • デモ口座限定のEAのエントリを別のMT4のリアル口座で取引させる
  • リアル口座限定のEAのエントリを別のMT4のデモ口座で取引させる
  • 特定ブローカー限定のEAのエントリを別のMT4の口座で取引させる。
既にいくつものEAをご利用されている方には、このEAの利用価値は十分にお分かりだと思います。

また、コピーをする際に、別途
  • マジック番号
  • SL
  • TP
  • ロット倍率
  • メール送信
を指定できます。
  • コピー元のMT4では ロット0.01で動かしておいて、コピー先でロット0.1で動かす。
  • コピー元のMT4のSLを変えて別のMT4でエントリを行う

こういったことまで可能になります。



でも、X-OrderCopyの真価は他にあるんです。



次の画像をご覧下さい。(GMT+2)
時間帯別成績集計
これは、あるEAの成績を時間帯別に集計したものです。

取引時間というのは、
市場状態にも密接に関連し、EAでも裁量取引でも重要な意味を持ちます。

例えば「東京市場」がオープンしている時としていない時、円相場の動きに

        違いがあって当然ですよね?

時間帯で違いが出るのであれば、手法の成績にだって当然影響します。


上の画像の統計の中でも、結果の悪い時間帯があります。


あくまでバックテストや過去の実績の統計だとしても。
利益が出ていないどころか大きな損失をしている時間帯。

この時間帯をそのまま運用して、メリットがあると思いますか?

メリットどころか。リスクがいっぱい・・・ですよね。

そのまま 大きなリスクを抱えたまま 運用していて良いのでしょうか・・・?


複雑な時間調整を考えなくても。この結果の悪い時間帯を避けるだけでも。


        大きなリスク軽減になると思いませんか?


「リスク軽減」それはつまり、 収支が上がる ということです。


そして、X-OrderCopyでは、単にエントリをコピーをするだけでなく、
コピーする時間帯を指定できるようになっています。

つまり。
  • 別のMT4から 成績の良い時間帯を選んで エントリをコピーさせる。
ということが可能なEAになります。

  • デモ口座限定のEAのエントリを別のMT4のリアル口座で取引させる
  • リアル口座限定のEAのエントリを別のMT4のデモ口座で取引させる
  • 特定ブローカー限定のEAのエントリを別のMT4の口座で取引させる。
  • コピー元のMT4では ロット0.01で動かしておいて、コピー先でロット0.1で動かす。
  • コピー元のMT4のSLを変えて別のMT4でエントリを行う
  • 別のMT4から 成績の良い時間帯を選んで エントリをコピーさせる。


究極のコピーツール


 
「Triiple-X」とは、
MetaTrader 4用の自動ExepertAdvisor(EA)となりますが、独自の手法・ロジックで自動売買するEAではありません。
他の手法やインジケーターを利用しての便利ツールとしての位置づけです。
ですので、システムトレードだけでなく、裁量やデイトレードなどでも十分にその効果を発揮できます。
手法においても、ブレイク手法、スキャルピング手法、リバース・トレンド手法 どのようなものでも利用できます。
特に 稼働時間別などの統計情報は、普段の裁量トレードでは気づかない統計を見ることが出来ます。
その威力を存分に利用され、FXでの利益を追求してみてください。